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ENVIRONMENTALLY FRIENDY INDUSTRIAL PARK

環境に優しい工業団地


開業に至るまで

304 Industrial parkまたは304工業団地は、1994年にタイのプラーチーンブリー県に開業された
エコ産業都市化計画 (Eco Industrial Town)に基づいた土地柄は、非常に産業に適しており、 その後さらなるタイ全国への工業発展に向け 304工業団地パーク2がチャチェンサオ県に開発された。
この土地全体のつくりや利便を生かした快適さ、そして専門家にから協力を得ることで顧客のビジネスを成功まで導けるのだ。

Prachinburi

304 Industrial Park (304工業団地)

1994年にプラーチーンブリー県に開業され、その面積は7,500ライ(**)にも及ぶ。新投資奨励制度 或いは BOI Zone 3(現在は廃止)に指定された産業投資開発地区の中で最もバンコクに近く、またエコ産業都市としての発展を進めている中での開発は多くの投資家たちの要望に応えることができるほか、地元の住人そして環境への配慮もされている。

また、質の良い工業地である他にも我々は経営者や従業員の方々に快適な生活を送れるよう様々なユーティリティを用意しているほか、タワラヴァディー・リゾートホテルの県一大きな多目的室そして多様なレストランや病院、その他施設が立ち並んでいる。
(**)1ライ=1,600平米 (ライとはタイの土地の広さの単位)

Chachoengsao

304 Industrial Park2 (304工業団地2)

プラーチーンブリー県初の工業団地が成功を収めた後、2005年にチャチェンサオ県で開業されたのが、二つ目の工業団地である 304 Industrial Park 2だ。今では6,000ライの面積を所有し、バンコクまでの距離はおおよそ110キロメートル程度。主道路から離れた場所に位置するが港湾バイパスに直結する為、レムチャバン港への交通が快適である。

投資家は数多くの特典や利益に加えEECの特権を得る事ができるほかに、タイ投資委員会によって租税免除の対象にもなっている事から 自由貿易地域 (Free Trade Zone) の利用権利も付与されている。